staff introduction


dress passport  DIRECTOR/DESINER

dress passport factory OWNER

dress passport lab.  代表 

笹森 史朗 Sasamori Shiro

『dress passportの全てを司るマルチブレイン』

 

●自己紹介

北海道北広島市出身です。1981年5月7日生まれです。

プロサッカー選手を目指して高校時代は北海道コンサドーレ札幌のアカデミーに所属していました。その後中京大学に入学し、愛知に来ました。卒業後一旦地元に戻りましたが大学の時に出会ったフットサルが忘れられず24歳で再び愛知に戻りフットサルに明け暮れました。27歳の時に自身のブランド「dress passport)を立ち上げ13年目です。ファッションとコンサドーレと三浦知良をこよなく愛すしています。

 

ブランドを立ち上げたきっかけ

フットサルに明け暮れていた時にサッカーショップで働いていて様々なメーカーの方々と出会い、別注アイテムを作って身内に買ってもらっていました。その時自分がデザインしたTシャツが100人以上に売れて、これ仕事になるじゃんっと思って自分の才能を勘違いしたのがきっかけです(笑)

 

●ブランドコンセプト

思ブランド名の由来が「dress」をオシャレととらえオシャレになるためのパスポート代わりになって欲しいといういうのがコンセプトです。着るだけでオシャレになれるアイテム作りを目指しています。

 

製作時に気を付けていること

着た時にカッコいいと思ってもらえるシルエットであったり、ロゴの位置だったり、かなり細部まで気を使っています。また最近は着心地の良さや機能面を意識した素材にも拘っています。

 

ハコファミリーとの関係

同士です。特に1FのHaco de sonhoのオーナーの瀬戸一博は自分にチャンスをくれた恩人です。

 

●夢と今後の展望

自分には大きな夢が2つあります。ひとつは北海道コンサドーレ札幌のウェアサプライヤーになること。もうひとつが地元北海道に直営店を出店することです。

今後の展望としては、現在の店は立地の良い場所ではありません。けれどどこかに移りたいという気持ちはなくてこの場所で続けていきたいです。ただその代わり市街地や県外に定期的にポップアップを出店していきたいです。

 

ユーザー様にメッセージ

衣食住の中で一番必要のないものが「衣」だと思うんですよ。昨今のコロナ禍で特にそう感じます。でも人生を彩るためだったり、人生を彩るツールとして大切なものだとも思っています。ドレパスを着ることで気分が良くなって、いつもよりも自信を持って歩ける。そんな想いを持ってもらえるような存在になりたいです。

ドレパスを着て笑顔が増えていくことが一番嬉しいことです。同時にその力があるとも思ってこれからも前進していきます。


dress passport factory STAFF

小野田 卓磨 Onoda Takuma

『自称・日本一のドレパスファン』

 

自己紹介

1984年5月16日生まれです。好きな食べ物はトマトです。

 

オーナーとの出会い

大学時代に2,3回一緒にボールを蹴ったのが出会いでした。

見たことのないテクニックで、世の中にはサッカー上手い人がいるんだなぁと思いました。

一緒にサッカーをやる中で、遊びで1対1をやったときに股抜きしたら「今はジャンプしてたから股抜きじゃない!」と・・・当時から言い訳まで一級品でした。

 

ドレパスの魅力

デザインもさることながら、サイズ感が絶妙なところです。

オーナーの拘りがつまったアイテムは、着るだけで気分が上がります。

 

他ブランドとの違い

ユーザーにより近い存在であること。

デザインはもちろん、機能面でもカギをひっかけるキーホルダーがついていることなど着る人が着やすい(使いやすい)工夫がとっても多いです。

 

10年後ブランドが存続するためにすべき事

オンラインショップの充実ですね。

今現在もオンラインショップを展開していますが、アイテム数や更新のスピード・タイミングをあげていきたいです。

また、知っていただくきっかけ作りとして告知媒体にも力を入れたいです。

 

ドレパスでの夢と展望

1人でも多くの方に着ていただきたい!という気持ちです。

一日街を歩いていたら、5人とか10人・・・それ以上の人がドレパスのアイテムを着ているのを見れるようになることですね。


Haco family's VOICE

瀬戸 一博  CLUB CRECER de SONHO代表/Haco de sonho オーナー

ドレパスの魅力とは?

デザイナーとしては、王道を通ってきたわけではないからこそ生み出せるデザイン性の高いアイテムですね。

遊び心があって型にハマりすぎない部分が、人々を惹きつけていると思います。

Haco de SONHOの価値とは?

アットホームな雰囲気と大人から子どもまで楽しめる居場所を提供できる空間です。

さらには、常識を打ち破る企画が実現できる点も当施設のストロングポイントです。

夢は何ですか?

世界最高の選手を育てることですね。もう一つは、奥さんと世界一周をすることです。


後藤 龍之介  CLUB CRECER de SONHO コーチ/Haco de sonho STAFF/CLUB CRECER de SONHO港 代表/

KBC football academy代表/NPO法人ゆめのはこ 理事長

●ドレパスの魅力とは?

オーナー自身が現役プレーヤーということもあり、選手目線の作りになっています。ホントにちょうど良い着丈で、生地感など抜群の機能性が1番の魅力ですね。

デザインも一般的なスポーツブランドには真似できない『遊び心』がカッコイイ以上の雰囲気を出しちゃってます。

●代表の笹森とスタッフの小野田を言葉で表現するなら?

OWNER笹森・・・『他喜力なカリスマ』強めな印象とは裏腹に、人思い(笑)

STAFF小野田・・・『きめ細やかな仕事人』ドレパスのSNSやオンラインショップには、ドレパス愛が溢れています。


梶野 貴斗  CLUB CRECER de SONHO コーチ/Haco de sonho 店長/CLUB CRECER de SONHO中村校 代表

●ドレパスの魅力とは?

様シンプルにカッコいい!様々な服のジャンルが世界にはあると思いますが、僕は普段からスポーツミックスのスタイルが好きでよく着ているので、どストライク!

マリンラインやアウトドアラインなど、ライフスタイルに寄り添ったアイテムがあり、より一層好きになりました。

スポーツウェアなのに普段着として着れるほどオシャレなアイテムが多いので、どちらのシーンでも愛用しています!

●10年後のドレパスはどうなってると思いますか?

僕自身が1階の施設「Haco de SONHO」で働いているからこそ分かることですが、本当にいつも新しいことにチャレンジしています。

なので1年前にこういうアイテムがドレパスから出てほしいなぁなんて思っていると、いつの間にか発売されているので、とても変化の多いブランドだと思います。

10年後にはデザインもアイテムの種類も更に広がりを見せてくれる!と僕は思います。